美的11月号の内容を少しご紹介

 

皆さまこんばんは!

本日は毎月恒例で更新させていただいています美的11月号の内容を少しご紹介したいと思います。

去年からKindle unlimited に登録しているのですが、丁度昨日アプリを立ち上げたら美的がunlimited対象になっていてビックリΣ(・□・;)

雑誌買っちゃったよ〜(;゜0゜)

と、そんなこんなで今回掲載する写真はKindleの画面をスクショしたものになります。

いつもは雑誌の紙面を撮影していたので少し見にくい部分もあったかと思いますが今回はかなり綺麗にお見せできているかと思います。

以前は対象ではなかったはず…unlimited対象なのは今だけなのかな…?

知っている方がいれば是非教えてください!

毎月マキアと美的は購入しているのでunlimited対象になってくれたらウレシイ…(´⊙ω⊙`)

 

 

目次

⚫︎私の「形」×秋新色でまるで「元々、美人」

 目の形×3大トレンドカラーでかなえる美人印象EYE

 6割ベースメイクで元々骨格美人になります!

保存版 秋肌の困った!絵本

 

私の「形」×秋新色でまるで「元々、美人」

 

今月はこちらを大タイトルに目の形や唇の形に合わせたメイク、自然だけど骨格美人に見せてくれるベースメイクなどなど自分らしい美人顔を提案してくれています。

抜粋していくつかご紹介したいと思います♩

 

目の形×3大トレンドカラーでかなえる美人印象EYE

 

今季のアイシャドウは色も質感も個性豊かで華やか!だからこそいざ塗ろうとすると迷いがち…。でも実は目の形に合った選び方、入れ方さえマスターすればどれを使っても今どき目力は叶うんです!

目のタイプ毎に3ルック紹介されていますが私が可愛い♡と思った1ルックづつをご紹介!

 

狭二重×ルミナスカラー

「アンニュイな透明感をまとったルミナスラベンダーは今季トレンドの筆頭。クールな佇まいが大人の差し色にぴったり。これを陰影メイクに応用するならスモーキーなマットシャドウとのコンビがオススメ。光と陰のコントラストが擬似立体骨格を作ります。狭二重の平たい骨格印象に変化が生まれます。」

 

一重・奥二重×スモーキーパステル

「まぶたに色が隠れてグラデ効果が得られにくい一重・奥二重さんには深みのある色を対角線状に入れて目幅をさりげなく拡張。オススメカラーは深みはあるけど締まりすぎないブルーグレー。目を開けた時に色がきちんと見えるよう上瞼にはやや太めに。」

 

広二重×抜け感ダーク

「発色に抜け感があると言っても元々目力が強い広二重さんがダークカラーを使うとキツイ印象に転ぶ事も。そこでオススメなのが本来なら最後に入れて目元を引き締めるはずのダークカラーを最初に使い、その後にベージュやゴールドといったニュートラルカラーを重ねるテク。大人っぽく洗練されたイメージの中にも優しい印象を併せ持った眼差しの完成です。」

 

6割ベースメイクで元々骨格美人なります!

 

肌トレンドは、シェーディングを駆使した“がっつり掘り深”から、元の骨格を生かす自然な陰影感へ。この新たな提案をしてくれるのは海外のコレクションのメイクを数多経験し、モード界&ファッション界にも精通するヘアメイクアーティスト松村明広さん。

「実践して欲しいのは6割ベースメイク。きちんとメイクしているいつもの肌が10割としたら6割くらいに思い切って引き算を。塗る量も範囲も極力少なく。特にファンデは全顔塗るのをやめて下さい。本来の骨格を生かした自然な陰影感が手に入ります。」

 

6割ベースメイクを引き立てるmoreテク11

抜粋して4テクをご紹介!

保存版 秋肌の困った!絵本

 

暑さは落ち着いてるものの湿度が急に下がる季節、肌から不思議なささやきが聞こえてきませんか?

“カサカサ、かゆかゆ、シワシワ、たるたる…”

それ悲鳴です!今きちんと手をかけておく事で格段に冬を綺麗に過ごせます。

お話を伺ったのは皮膚科医 高瀬聡子先生。

乾燥すると肌のバリア機能が低下するのでかゆみや赤みといったトラブルが起きやすくなります。特に秋の花粉にアレルギーのある人はこの時期に肌コンディションを乱してしまいがちなので注意してください。」

一方で美容面においてメリットもあります。

「秋から冬に向かうにつれて紫外線の影響が少なくなり酸化ダメージを受けにくい肌環境になります。新たなシミができる心配が少なくなる上、ニキビなどの皮脂由来のトラブルも夏に比べて起こりにくくなります。」

「例えば日差しの強い季節はビタミンCでケアしても紫外線から肌を守る為に使われてしまいます。一方秋冬はシミやくすみを分解・無色化する為にビタミンCを使える分効果が出やすいのです。」

☞乾燥する秋はバリア機能が低下してトラブル気味に。反面、美白などの積極ケアの結果が出やすい。

 

トラブルの対処方法を抜粋していくつかご紹介します!

 

 

 


 

以上美的11月号の内容を少しご紹介しました。

 

小学生の頃から花粉症持ちのワタシ…。

特に秋花粉が酷く、今も頭をぼーっとさせながら書いております…´д` ;

幸い花粉症状は酷いものの、肌自体はそこまで荒れていないのですが油断は出来ません!

私のように花粉症で、また肌が荒れている人は今回掲載した細胞間を育てる化粧品成分を含むアイテムでケアしてみてはいかがでしょうか。

 

前回にはMAQUIA11月号の内容を少しご紹介していますので、気になる方はぜひそちらも覗いてみてください♩

 

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それではまた次回もお会いできればと思います♡

by SAORI

 

 

 

 

 

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