日経ウーマン12月号の内容をご紹介!

皆さまこんにちは!

お久しぶりの更新です。

今年の3月に第1子の長男を出産してからというもの1日があっという間に終わってしまってなかなか更新する時間が取れませんでした…。

という言い訳は置いておいて…(^_^;)

本日は日経ウーマン12月号を購入して読んでみたので簡単に内容をご紹介して行きたいと思います。

これから購入を検討されている方、内容が気になっているという方の参考になれば幸いです♪

目次
○コロナ禍で大激変 ムダなものを持たない人が買ったもの&手放したもの

お部屋に居座るモノたち、いる?いらない?今年らしい上手なモノの手放し方スペシャル

買わない&手放したいアイテム1位 洋服

アドバイスをするのはファッションプロデューサー・ブロガー輪湖もなみさん。

☆肌に直接触れる!ブラウス・スカート⇨週2回着用なら2年、週1回なら3年 『ブラウスは袖口や肘、スカートはお尻の下敷きになる部分が消耗します。シルク、シフォンなどはデリケートな生地なのでたくさんきて早めに処分を』

☆日々のお手入れがコツ!ニット、カーディガン⇨最長で5年持つ 『毛玉は毛玉クリーナーを使うと見違えるので一度お試しを。なんでも捨てるのではなくお手入れしながら長く着るという選択肢もあります』

☆黄ばみやすい!白シャツ ⇨1〜2年で買い替えを検討 『汗や皮脂など洗濯では落としきれない汚れ、光によっても黄ばんできます。白シャツや真っ白なTシャツは清潔感が第一ですからできれば黄ばむ前に買い替えを。』

買わない&手放したいアイテム2位 小物、下着、靴下

☆いい靴ほど長持ち!靴⇨トレンド靴は1年、革靴は10年持つものも 『革の手入れはスキンケアと同じ。汚れを落としてクリームを塗りましょう。プチプラで旬を楽しむものは1年で買い替えましょう。』

☆人前で干せますか?下着 ⇨ジャッジは厳しめに『人前に触れないため自分自身で判断を。ただ下着の素材は綿など伸びやすいものが多く長持ちしません。「友達と温泉に行ったとして、この下着を干せるか?」と人目を想定すると処分のタイミングがわかります』

☆仕事用は痛みやすい!バッグ⇨5年が目安、イットバッグは3〜5年 『ブランドバッグでも角や底、持ち手が擦り切れてきたら買い替えどき。底鋲がないものは痛みやすいので5年ぐらいかもしれません。最旬を楽しむ各ブランドのイットバッグは3〜5年が限度。』

買わない&手放したいアイテム3位 化粧品

教えてくてるのはヘアメイクアップアーティストMANAMIさん

☆ナチュラルコスメは要注意!スキンケア用品⇨開封後3ヶ月が目安。特にオーガニック原料のコスメは防腐剤が入っていない事が多く、品質が変化しやすい。肌を整えるもので肌荒れしては元も子もないので早めに使い切りましょう。

☆クリームタイプは早く使う!化粧下地、リキッドファンデーション⇨3ヶ月で使い切る 『未開封で1年、開封したもので3ヶ月が目安。ただクリームファンデーションは油分と水分が分離したり指ですくっていると雑菌が繁殖したりすることもあるのでもっと早くても良い。』

☆ポイントメイクアイテムは早めに手放す!リップ⇨半年〜1年『開封後は半年〜1年で使い切りを。古い口紅を塗っていると唇が荒れたり皮剥けすることも。劣化した口紅は汗をかいたような油分が浮いてきます。』

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以上簡単ではありますが日経ウーマン12月号のご紹介でした!

元々ミニマリストに憧れのある私。コロナ禍でお家時間が増えて家の物たちを見直す機会が増えました。本当に必要なものたちだけでお家時間を過ごしたい、お家時間を満喫したい、そう思うようになりました。

そんな私にとって今月号は読み応えバツグン!断捨離やモノを見直したいと思っている方は今月号面白いと思います(^ ^)

後は英語力アップの勉強法。グローバル化は避けては通れない昨今、やっぱり欲しい…英語力…(T ^ T)

0円で出来る、毎日できるぐらい簡単な方法など掲載されているのでこれもまた興味のある方は楽しめる内容になっていると思います!

 

それではまた次回もお会いできればと思います♡

 

by SAORI

 

 

 

 

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